東京 国際 大学 駅伝。 【東京国際大学】箱根駅伝2020へ展望~新チーム戦力分析と新入生情報、箱根のまとめも!

🤩 高校時代にいいタイムは持っていましたが、トラック型の印象。 2年時に箱根5区を走り箱根予選は3年連続で出場、更に今年度は5千も1万もタイムを伸ばしている4年生ですが、勝負レースとなると力を発揮出来ていないのが気になります。

4

🍀 東京国際大学エース伊藤選手とヴィンセント選手の特徴 今シーズン最も飛躍したといっていい選手である 伊藤選手の今シーズンの成績は ユニバーシアードの銅メダルを皮切りに、箱根駅伝予選会では堂々の日本人トップ、そして全日本大学駅伝2区では区間新記録を出しての区間賞の獲得と、本当に素晴らしい成績を残しています。 他のメンバーが奮起あるのみだ。 偏差値がでちゃってるよなこういうとこに。

👊 実力もさながら、駅伝を知っているというのはとても大きなアドバンテージです。 内山涼太14分05秒47/29分28秒21/63分39秒 高3:14分33秒08/高校4区30位 大1:関東IC1500m 大2: 大3:箱根10区18位 大4:箱根10区9位、全日本7区12位、全日予選補欠 高校時代のベストは14分33秒、高校駅伝主要区間の出場経験もありました。

14

♨ 盛岡工業高校から1981年に中央大学に進学。

15

⚓ おそらくモグス選手卒業後のことを考えての獲得と思いますが、ムセンビ選手にルーキーの山谷、大上、1学年上の芳賀選手あたりがいい刺激を受ければ、チームとしても新しい次元での戦いができると思うので期待したいところです。 4年生は往路の平地区間を走った選手が4名残っています。 今年度も主力の1人となってほしいところ。

11

💕 2年から一気に伸びてきて、関東IC1万に出場、全日本予選は同じ3組で18位と戦えるようになってきます。 4位のチームがスローで入った事もあり、一気に前を追いかけていきます。 大事な1,2区は強力な2年生コンビに託したいかなあ。