プペル 宗教。 西野亮廣(キンコン)マルチ商法詐欺!信者が映画チケット買わされ炎上

✌ ただ今回の プペルについて、「 宗教」や「 マルチ」といった悪い印象の声が傾いてしまっているのは単純に、 西野亮廣さん本人の印象が悪目立ちしているからではないでしょうか。 絵本から何が変わっていて、どこがまずいのか? 絵本のストーリーは、町中に無数に立つえんとつの煙でいつも薄暗くて星も見えない孤島の町にハロウィンの日にゴミ捨て場に落下してきた塊が周りのゴミを吸い付けてゴミ人間のプペルをつくる。

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😀 net 職場の奴ら見てると、食べ物の話か鬼滅の刃などの漫画の話しかしていない。

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😜 相方の梶原さんはわかりますが、面子を見てみるとどの人物も 西野亮廣さんと親交が深い人で、また世間からのイメージがあまりよろしくない人たちというのが胡散臭さが出ていることもなくもないですね。 ただたとえば絵本『プペル』の販売戦略として「絵本をウェブに無料公開する」ことを「画期的」「自分がやったことでほかにも広まった」と吹聴することに対しては、西野より先に絵本ナビがやっていたし、無料公開のウェブ小説を書籍化することは何も珍しくなく、その主張はまったくの間違いだと書いてきた。

🤘 アニメ映画なら、何回も観たくなる映画ならがおすすめだよ。 西野先生が利益のほとんどを他人のために使っているのを見た時、私は初めて共感できるだろう。 今回のえんとつの町のプペルの事例に当てはめてみると確かによく似ている様にも感じますね! ただ、「組織に参加させて」という点は若干異なっている様に感じますのでマルチ商法ではないようにも感じますが… ちょっとそこら辺の判断は法律家ではないのではっきりとは分かりませんが、調べた結果、そもそもマルチ商法自体はどうやら違法ではない様なんです! よく似た形態として「ねずみ講」という金銭配当を行うシステムは違法なのでマルチ商法と混同しているケースが多いようですね。

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🤔 (C)まいじつ お笑いコンビ『キングコング』の西野亮廣が、製作総指揮・脚本・原作を務めている映画『えんとつ町のプペル』。

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📱 プペルはバラバラになったけど星をバカにしていたみんなに見せることができてハッピーエンド! こんな感じ。 公開前はオンライン講演会の特典として、同作のチケット3枚を付けるなど、〝抱き合わせ商法〟が話題になりました。

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